・日程:2025年3月5日(木)~3月6日(金)
※5日(木) はラボツアーの開催を予定しております.
※研究会(研究発表)の開催は6日(金)となります.
・発表申込締切:2025年2月13日(金)
※下記の発表申込フォームより申し込みください.
・原稿提出締切:2025年2月27日(金)
※神経刺激インタフェース研究会(NSI)としての発表では今回原稿提出を求めません.参加登録アブストラクトの提出のみとなります.
※SBRとしての発表では原稿提出があります.詳細は下記参照下さい.
・参加申込締切:-
※下記の参加登録フォームより申し込みください.
・東北大学 青葉山キャンパス 昆陽・高橋研究室(宮城県仙台市青葉区荒巻字青葉 6-6-01 )
※集合場所:知能機械系共同棟入口(東北大学 青葉山キャンパス)
※集合時間:13:30
・東北大学 片平キャンパス インタラクティブコンテンツ研究室(宮城県仙台市青葉区片平2丁目1−1 )
※集合場所:電気通信研究所Global Connect Hub 1Fの正面玄関を入ってすぐのエレベーターホール付近
※集合時間:15:30
※青葉山キャンパスから片平キャンパスの移動は,キャンパスバスまたは各種公共交通機関を利用.
・東北大学 川内キャンパス A棟 A101(宮城県仙台市青葉区川内41)
※アクセスマップ(川内キャンパス Aエリア)の「A02」の建物です
※eduroamがご利用になれます.ご利用される場合は,予めご自身の所属機関でIDなどの発行をお願い致します.
※ラボツアーとはキャンパスが異なりますのでご注意ください.
参加費: 1,100円 (消費税込)
懇親会費:5,500円 (消費税込)
※発表申し込みの方は上記参加登録申し込みとは別途,下記の発表申し込みフォームから発表内容を登録してください.
※聴講のみの方も上記リンクから登録いただくことで参加可能です.
※懇親会にご参加される方は会場人数決定のため3/1までにご登録程お願いいたします.
※本研究会は香り・味と生体情報研究委員会(SBR)との合同研究会での開催となります.
※Peatixでは,領収書の代替として,各自のPeatixアカウントから領収データを発行することができます.
※会場の収容人数の上限に達しましたら,参加受付を締め切りますのでご了承下さい.
2026年3月5日(木) 18:00〜20:00
仙台駅近くの居酒屋で開催します.詳細はこちらをご覧ください.
※懇親会費 5,500円(税抜価格5,000円、消費税率10%)
※参加登録と同じPeatixでチケットをご購入ください.
※別途上記の参加登録フォームから参加登録申し込みを行ってください.
※神経刺激インタフェース研究会(NSI)としての発表では今回原稿提出を求めません.アブストラクトの提出のみとなります.
電気刺激,磁気刺激,痛覚刺激,温度刺激,固有感覚,内臓感覚,位置覚,重量覚,皮膚感覚,深部感覚,知覚・運動,受容器・神経の選択的刺激手法,身体刺激と心理・知覚,感覚フィードバック,ボディハッキング,身体インタフェース刺激のための装置・手法やサービス,電気安全,倫理,理論,刺激提示実験手法
13:30 知能機械系共同棟(東北大学 青葉山キャンパス)入口に集合
13:40〜14:20 昆陽・高橋研究室を見学
キャンパスバス 等で片平キャンパスGlobal Connect Hubへ移動(*)
15:30 Global Connect Hub(東北大学 片平キャンパス)入口に集合
15:30〜 インタラクティブコンテンツ研究室を見学
*)知能機械系共同棟からGlobal Connect Hubの移動方法は,主に以下の3つです.
キャンパスバス(無料):
知能機械系共同棟から 「工学部東停留所」まで徒歩5分
14:40 「工学部東停留所」発 → 14:57 「片平キャンパス」停留所着
徒歩約10分でGlobal Connect Hub(電気通信研究所本館の隣)
地下鉄(1):
知能機械系共同棟から「青葉山」駅まで徒歩15分~20分
15:00「青葉山」駅(東西線・荒井行)発 → 15:08 「青葉通一番町」駅着
徒歩約20分でGlobal Connect Hub
地下鉄(2):
知能機械系共同棟から「青葉山」駅まで徒歩15分~20分
14:52「青葉山」駅(東西線・荒井行)発 → 「仙台」駅で南北線へ乗り換え
15:13 「仙台」駅 (南北線・富沢行)発 → 15:15 「五橋」駅着
徒歩約10分でGlobal Connect Hub
18:00〜20:00 懇親会
※仙台駅近くの居酒屋で開催します.詳細はこちらをご覧ください.
※参加される場合は,3/1(日)までにチケットをご購入ください.
10:00 開会挨拶
10:00~11:15 SBRセッション1 座長 松倉悠(電気通信大学)
(1) 10:00-10:25
汎用LLMを利用した匂いマップの作製
⚪︎原田 祐希, Manuel Aleixandre, 奥村 学, 中本 高道 (東京科学大学)
(2) 10:25-10:50
独自レシピ発想支援のためのレシピデータの共通構造分析
⚪︎高橋惇,山﨑達也(新潟大学)
(3) 10:50-11:15
山椒由来の痺れ感を増強するスプーン型振動デバイスの提案
⚪︎秋山凜太朗(法政大学),大野雅貴(立命館大学),井上颯汰(法政大学),和田有史(立命館大学),小池崇文(法政大学)
休憩 5分
11:20~12:10 SBRセッション2 座長 大野雅貴(立命館大学)
(4) 11:20-11:45
動的な視覚情報が食品の見た目の質感と食感に与える影響
⚪︎小谷野絵斗,岡嶋克典(横浜国立大学)
(5) 11:45-12:10
プロジェクションARによる様々な動的テクスチャ投影が食品認知に与える影響
⚪︎小川太一,岡嶋克典(横浜国立大学)
お昼休憩 12:10-13:30
13:30〜15:00 NSI招待講演セッション 座長 安藤 英由樹(大阪芸術大学)
招待講演(1) 13:30-14:00
ヒトの身体の内部と外部への刺激による感覚・情動の生起
本田功輝(東京大学)
招待講演(2) 14:00-14:30
振動刺激による運動錯覚を用いた触覚インタラクション
牛山奎悟(東京大学)
招待講演(3) 14:30-15:00
イオン泳動に基づく味覚・嗅覚の自在制御に向けて
原彰良(大阪大学)
休憩10分
15:10〜16:00 NSIセッション 座長 安藤 英由樹(大阪芸術大学)
(6) 15:10-15:35
ライド型VR視聴における異なる物理量に基づく前庭電気刺激が臨場感に及ぼす影響
⚪︎西山喜尋,藤田和之(東北大学),青山一真(東京工科大学),高橋哲史,北村喜文(東北大学)
(7) 15:35-16:00
下顎部への経皮電気刺激による喉での味覚の空間操作手法
⚪︎青山一真(東京工科大学)
16:00 閉会挨拶
研究会資料は、研究会ごとに作成します.
それぞれに示す要領で原稿をご用意下さい.
【神経刺激インタフェース研究会】
※神経刺激インターフェース研究会としての発表では今回原稿提出を求めず,アブストラクトのみの提出となります.
原稿フォーマット:https://drive.google.com/file/d/1hAcsF9X2ymn1peUGSS8ft5tYAzc1J_XH/view?usp=sharing
著作権行使の委任状:https://drive.google.com/open?id=1TfyJc1f8CaB13hl96pC6L6i3H-XzMtlM
投稿論文はVR学会口頭発表用のフォーマットで作成して下さい.
編集可能なPDF形式にフォントを埋め込んで提出して下さい.
予稿ページ数は 2ページまたは4ページ とします.
【香り・味と生体情報研究会】
以下のURLに示す要領で原稿をご用意下さい.
神経刺激インタフェース研究会:https://nsi.vr-nsi.com/